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2024シーズンもJリーグ「北海道コンサドーレ札幌」とのクラブパートナー契約を継続いたします

 

公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟の「北海道コンサドーレ札幌」を運営する株式会社コンサドーレ(本社:北海道札幌市、代表取締役GM:三上 大勝、以下「北海道コンサドーレ札幌」)と2024年2月に2024シーズンのクラブパートナーとして継続契約することに合意しました。

引き続き、日本住宅総合開発は同じ高みを目指す企業として北海道コンサドーレ札幌を応援して参ります。

日本住宅総合開発は、太陽光パネルや蓄電池などエコ商材の開発や設置、リフォーム事業を通して、人々が安心して暮らせる住環境を提供しています。

SDGs活動の分野では、クリーンなエネルギーで人々が安心して住み続けられるまちづくりの実現に向けて、環境省が主導する地球温暖化対策のための国民運動「COOL CHOICE(クールチョイス)」に賛同登録(2020年9月)しています。

一方、北海道コンサドーレ札幌はスローガンに「北海道とともに、世界へ」を掲げ、クラブ・選手が共に成長しながら世界を目指し、日々前進を続けています。また、昨年に引き続き、独自のSDGsプロジェクト「PASS(パス)」では、環境・教育・健康の3領域を優先テーマとした社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。

日本住宅総合開発は、各々の分野で世界を目指す仲間として今後も共にSDGs活動や北海道を盛り上げたいという思いからクラブパートナー契約の継続に至りました。